WiMAX 水没 修理

WiMAXは携帯と同じくポケットやカバンにいれて持ち歩くものです。

 

その際「誤ってトイレに落とした」や、「忘れて洗濯機に入れて洗ってしまった」
「屋外で水場へ落とした」等、水没させて壊してしまった。

 

もしそのような事態になっても、WiMAXを修理に出してはダメです。

 

なぜなら損しかしません。

 

このサイトではそのような場合の一番ベストな方法を紹介します。

結論。WiMAXが水没した時のベストな方法はこれ

BroadWiMAXへ乗り換えるのがベスト

 

WiMAXが水没しても修理に出してはダメ。ベストな方法教えます。

 

それはBroadWiMAXというプロバイダの「お乗り換えキャンペーン」を使い、現在のプロバイダを解約してBroadWiMAXへ乗り換えるという方法です。
詳しい乗り換え方法等は後で説明します。

 

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どれだけお得な方法かがわかるように、通常の修理へ出す方法と比較してみます。

 

 

WiMAXを水没させてしまった時の修理までの通常の対処法

まずは通常の水没や故障時の対処法から紹介していきます。

 

水没したらすぐに自然乾燥させる

 

WiMAXが水没しても修理に出してはダメ。ベストな方法教えます。

 

もしWiMAXを水没させてしまったらまずは、電源を切りすぐに水をふき取り自然乾燥させましょう。

 

この時電源を入れたりしてはダメです。なぜなら電源を入れることによりWiMAX端末の濡れた回路内へ電気が通電され、ショートしてしまいます。

 

そうなると直すことは難しいでしょう。

 

自然乾燥は完全に回路内の水分が蒸発するまで待った方がよいので1日以上は置いておいた方がいいでしょう。

 

完全に乾いた状態で電源を入れてみてきちんと作動すれば問題なく使えるようになります。

 

スマホでもこの方法で復活するケースが結構あります。

 

乾かして直らなければプロバイダへ連絡

 

WiMAXが水没しても修理に出してはダメ。ベストな方法教えます。

 

次に、もし直らなければ、プロバイダへ連絡をしましょう。

 

WiMAXを契約して14日以内であればプロバイダのサポート窓口で対応してくれますが14日を過ぎていると大体はauショップへいくように案内されます。

 

しかしauショップの担当者はWiMAXに関しての知識が無い方が多く、いい案内をしてもらえない可能性が高いです。

 

又、修理に出す場合の手続き等、ややこしくて面倒ですよね。

 

更に費用は1〜2万円はかかり修理期間も1週間〜遅いと1カ月もかかります。
(代替機の在庫があれば借りられますが)

 

そもそもWiMAXにはメーカー保証というものがついていますが、それは自然故障の時にしか適用されず水没など本人の不注意による場合は適用されません。

 

次に各プロバイダの「安心保障パック」等のオプションに加入しているかどうかです。

 

もし加入していれば、その保証内で無料にて新しいWiMAXが手に入るかもしれません。

 

しかし今回はこのようなオプションに加入していなくてもBroadWiMAXへの乗り換えによって無料新品でかつ最新機種を入手できる方法を紹介します。

BroadWiMAXへ乗り換える際の手順と注意事項

上記で水没や故障をさせた際の対処法等を紹介してきましたが、BroadWiMAXへ乗り換えれば無料最新機種が手に入るので水没させた端末をわざわざ直して使うメリットは全くありません。

なのですぐにでもBroadWiMAXへ乗り換えの手続きを取るのが1番べストです。


更にBroadWiMAXなら店舗受取サービス
というものが有り乗り換えしたその日に入手
することも可能なので水没さ

 

せたその日に最新機種WiMAXを入手することができます。

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各プロバイダの違約金比較

各プロバイダには契約から2年又は3年目の更新月でないと解約するのに違約金がかかります。

 

今回、水没させたタイミングがたまたま更新月であればラッキーですがそうではないケースがほとんどです。

 

BroadWiMAXにはお乗り換えキャンペーンというものがあり、他社から乗り換えする際の解約違約金を負担してくれます。

 

但し負担する金額は19,000円が上限となっています。

 

ほとんどのプロバイダの違約金は19,000円がMAXなので問題は無いのですが、

 

「GMOとくとくBB」だけはMAX24,800円となっているので注意して下さい。

 

各プロバイダの違約金をまとめました。

 

 

違約金一覧

契約からの経過期間 GMOとくとくBB BIGLOBE nifty SO-net UQWiMAX
1~13か月 24,800円 19,000円 19,000円 19,000円 19,000円
14~24カ月 24,800円 14,000円 14,000円 14,000円 14,000円

25か月目
【契約更新月】

0円 0円 0円 0円 0円
26か月目以降 9,500円 9,500円 9,500円 9,500円 9,500円

37か月目
【契約更新月】

3年縛りの場合0円 3年縛りの場合0円 3年縛りの場合0円 3年縛りの場合0円 3年縛りの場合0円

 

2年契約の場合は25か月目、3年契約の場合は37か月目が契約更新月となります。

 

お乗り換えキャンペーン申請手順

BroadWiMAXのWEBから申し込みを完了させる

   BroadWiMAXの公式サイトはこちら

現在契約中の他社WiMAXを解約する
他社WiMAXの違約金を証明する書類を添付して、BroadWiMAX宛へメールする。

メールアドレス
shop@wimax-broad.jp

翌々月にBroadWimaxから違約金分の金額が振り込まれる
注意事項:他社の違約金を証明する書類とは、違約金がわかる書類なので、払った際の領収書があればベストです。

なので必ず違約金を払ったら領収書を請求しましょう。それをメールへ添付すればOKです。

 

BroadWiMAXへの乗り換えで光の回線速度を超えた最新機種を入手

機種に関しては、W06とWX05の2機種がBroadWiMAXの人気機種となっていますが、最新機種のW06の方が断然おすすめです。

 

なぜならW06という機種は光の回線速度1GBを超えて最高で1.2GBの回線速度を達成しました。
とうとう無線が光を超える日がきましたね。

 

更に最新端末のW06はビームフォーミング機能とハイモードアンテナの搭載で電波の受信力が格段にあがりました。
以前のように場所によっては電波の感度が悪いなどといったことはかなり改善されています。

ビームフォーミング機能とは、狙った端末(スマホ等)に対して電波をピンポイントで照射する機能で部屋中の電波の届きにくい場所でも電波の受信力を向上させる機能です。

ハイモードアンテナとは、周りに高い建物などがある場所で電波の届きにくい場所でも電波受信力を20%向上させる機能です。
尚、WX05にもハイパワーモードがありますが、別売りの台座(クレドール)を購入しないと使うことが出来ません。

機種 W06(最新機種) WX05
通信速度(下り) 1.2Gbps(1200Mbps) 440Mbps
通信速度(上り) 75Mbps 75Mbps
バッテリー(連続通信) 約9時間 約14時間

 

通信速度(下り)は、データを受ける時の速度です。(例えばYouTube等を見る時の速さ)

通信速度(上り)は、データを送る時の速度です。(例えば動画等を送る時の速さ)
通信速度や最新機能で選ぶならW06で、バッテリー重視で選ぶならWX05といった所でしょうか。      

今ならBroadWiMAXへ乗り換えればこんな最新端末も無料で入手できます。

 

今すぐ乗り換えるならこちら

 

まとめ

 

WiMAXが水没しても修理に出してはダメ。ベストな方法教えます。

 

WiMAX端末を水没させて壊さないのが一番ですが、もし不注意により水没させて壊してしまった場合、乾かす為に1日以上乾燥させているともちろんその間はネットにつなぐことはできません。

 

今の時代たった1日でもネットが出来ない生活なんて耐えらえないという人が多いのではないでしょうか。

 

もちろん直る保証もありません。

 

又、プロバイダやauショップで対応をするとなると面倒な手続きや修理代がかかります。

 

であればどう考えても最初からすぐに違約金なしでかつ最新機種が無料でその日に手に入るBroadWiMAXへ乗り換えるのが1番だと思いませんか。

 

BroadWiMAXの公式サイトはこちら

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